住宅ローンを払えないときの緊急相談窓口

専門家があなたにあった
「解決法」を見つけます!

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住宅ローン・不動産投資ローンを払えないときの緊急相談窓口

当センターは、不動産担保ローンの返済にお悩みを抱える方へ初回無料で、
弁護士 公認会計士 税理士 宅地建物取引士のいずれかの資格を有する
当センターの所属専門家に相談することができます。

当センターは、不動産担保ローンの返済にお悩みを抱える方へ初回無料で、弁護士 公認会計士 税理士 宅地建物取引士のいずれかの資格を有する当センターの所属専門家に相談することができます。

※相談後、専門家に支援を依頼する場合は、専門家の定める手数料が必要となります。

※相談後、専門家に支援を依頼する場合は、専門家の定める手数料が必要となります。
オンライン相談も対応可能!
ガイドブック無料贈呈中!

こんな方は今すぐご相談ください

 転職・失業で収入が減少して住宅ローンを払えない方

 離婚により住宅ローンを払えない方

 住宅ローン・不動産ローンを2カ月以上滞納している方

競売開始決定の通知が届いた方

 賃貸用不動産の資金繰りが悪化し、返済が厳しい不動産オーナー

 オーバーローンで売却できない不動産オーナー

ご相談はとにかく急いでください!
ご相談はとにかく急いでください!

金融機関への返済は待ってくれません、相談を遅らせれば遅らせるほど厳しい状況が続きます
また、滞納したまま放っておくと競売が進んでしまう可能性もあります。
さらに、金融機関との交渉も不動産の売却も、より有利な条件でまとめるためには時間がかかります。
つまり、時間が少なければ少ないほど、自身にとって不利な条件で妥結する可能性が高まってしまいます

私たちの強み

当センター会員である「弁護士」「公認会計士」「税理士」「宅地建物取引士」が
対応することでより有利な解決方法を見つけることができます

会計・税金のプロによる

計画力

抱えておられる問題を解決するには、先ずゴールを見据えた無理のないプランニングが求められます。

法律・交渉のプロによる

解決力

「債権者と債務者」といった相対する立場の調整には有資格者による高度な交渉技術が求められます。

不動産のプロによる

営業力

財務/債務整理には物件の取り扱いが必要となる場合もあり、金融だけでなく不動産知識が求められます。


ご自身で交渉するよりも成功する確率が高まります
ご自身で交渉するよりも成功する確率が高まります
imanishi
matsumoto
kumazawa

\それぞれの分野のプロである所属専門家があなたをサポート/

※専門家に支援を依頼する場合は、各専門家の定める手数料が必要となります。

ローンの主な整理方法

債務整理


まず、現状の資産・負債・収入や生活状況を整理します。さらに将来の資金計画書を作成します。
それらをもとに、借入金返済の優先順位を付けたり、金融機関と返済条件の緩和交渉や他金融機関への借り換えなどの方法により、現在の生活を維持したまま返済を継続する方法を検討します。
ご自身で直接交渉するよりも、専門家がサポートする方が金融機関への説得力が増して、成功の確率は高まります。

任意売却


「競売」などの法的な手続きが進められる前に、債権者の同意を得て、不動産を売却することを「任意売却」といいます。
多くのケースで「競売」よりも高い金額で売却することが可能となり、残債も少なくなります。また、競売のように裁判所のホームページで公開されることもありません。
さらに交渉によっては、引越費用として数十万円程度を残したり、「リースバック」を併用して住み続けることができる場合もあります。
売却してもなお残債がある場合は、分割して返済することになります。

リースバック


売却後に賃借するという条件を付けて不動産を売却することを「リースバック」といいます。
「リースバック」を使えば、毎月の支払額を減少させて、住宅に住み続けたり、自社ビル・工場などを利用し続けることが可能になります。
さらに、将来買い戻せるような特約を付けておくことも可能です。

自己破産


借金等の支払が困難な状態に陥っている場合に、裁判所に申し立てをして、借金等の免除を受けることを「自己破産」といいいます。
「自己破産」すると借金等が免除される可能性がある一方、価値の高い所有資産は手放さなければならなくなるなどのデメリットがあります。
そのため、「自己破産」は最終的な方法と考えられます。

成功事例

CASE1 不動産ローン

債務整理で返済条件が緩和された! 

収支が悪化し、中長期の資金繰りに懸念が生じていた。
10年間の精緻な資金計画表を作成し、それをもとに取引金融機関と条件交渉を行った結果、取引金融機関に状況が伝わり、返済条件の緩和が認められた。

CASE2 住宅ローン

任意売却で毎月の支払額が減少した! 

収入が減少し、毎月の住宅ローンの支払に支障が生じていた。
弁護士を通じて金融機関とも交渉しながら、任意売却の手続きを進めたところ、売却が成立。
売却後の住居の賃料と残債の返済額は、住宅ローンの返済額よりも減少させることができたため、金銭面で以前よりは余裕のある生活を送ることができるようになった。

CASE3 住宅ローン

リースバックで住み続けることができた!

住宅ローンの返済が困難となったためリースバックを条件として住宅を売却。
賃料は住宅ローンの返済額よりも少なくなり、生活にも余裕ができた。
引越をしなくてよくなったため子供も喜んでいる。
将来、買戻しをすることも考えている。

CASE4 住宅ローン

競売の手続をストップして、任意売却!

競売開始決定の通知が届いたが、弁護士を通じて金融機関に交渉し、競売の手続をストップ。
急いで任意売却を進めた結果、希望に近い価格で売却できた。
残債も少なくなり、競売をストップしてよかった。

CASE5 住宅ローン

離婚で共有名義の物件を処分!

離婚で共有名義となっていたが住宅ローンが残っている物件があり、住宅ローンの返済に困っていた。
離婚相手との交渉も弁護士が進めてくれたので、とてもスムーズに売却が進んだ。

CASE6 不動産ローン

オーバーローンの物件を任意売却!

収益性が悪化し、売却価格よりもローン残高の方が多いオーバーローンの状態となっている不動産について、金融機関との交渉で任意売却が認められた。残債は分割返済することになるが、収益性の低い不動産の維持管理から解放された。

センター概要

関西本部
関西本部
(大阪市北区)
首都圏相談センター
首都圏相談センター
(東京都千代田区)
名称: 一般社団法人 住宅ローン返済相談センター
所在地: 大阪市北区堂山町18-3 オオツジ堂山ビル4階
役員: 代表理事 今西 大介
理  事 松本 佳之
代表理事 今西 大介
代表理事 今西 大介

代表理事ご挨拶

様々な事情により、不動産ローン・住宅ローンの返済にお困りの方が当ウェブサイトを閲覧されていると思います。
不動産に関するローンの問題を解決するには、法律知識・会計知識・不動産知識が不可欠です。
これらの知識が十分でないと、ご自身が想像していないような不利な結果になることがあります。
気づいたときには手遅れで、安く売却され、残債も残り、住む家もなくなったという状況が起こる可能性があるのです。

私たちは、みなさまに正しい情報をより多く知っていただき、様々な選択肢の中からご自身によりよい方法を選んでいただきたいと考えています。
当センターは、各分野の専門家を通じて、みなさまに少しでも有利に問題解決ができるようにサポートして参ります。

 

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